山梨県の病床等使用率61.3%に下がる


山梨県が1日、同日午前0時現在の病床(重症者用を除く)と宿泊療養施設の病床等使用率が61.3パーセントになったと発表。31日から4施設目の宿泊療養施設(中央市)が稼働したことなどから使用率が下がる。1日当たり100人で推移した場合には6日に、90人で推移した場合も7日に、80人で推移した場合は9日に病床の満床が間近になると試算。

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