甲府空襲から80年、1127人が犠牲に

スポンサーリンク

甲府空襲から6日で80年。1945年(昭和20年)7月6日深夜~7日にかけて、米軍のB29爆撃機の大編隊が焼夷弾(しょういだん)の雨を降らせ焼野原となる。1127人の犠牲者を出し7割を越す家屋が焼失した。

スポンサーリンク

シェアする