お盆期間中の中央道、2%増える!

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中日本高速道路が19日、お盆期間中(7~17日)の高速道路の交通状況(速報値)を発表。中央自動車道(相模湖-上野原インターチェンジ(IC)間)の交通量は昨年比で2パーセント増加。交通量は上下線で1日当たり平均7万5600台。2024年の7万4000台からわずかに増加。渋滞の最長は、下り線は14日午前11時ごろ、上野原IC付近を先頭に45.5キロ。交通集中が要因。

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