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日本相撲協会が22日、大相撲初場所の新番付を発表。郷土力士は、秋場所で7勝8敗と負け越した竜電(甲府市出身、高田川部屋)は東前頭14枚目から東前頭15枚目に下げる。
十両と幕下、三段目はいない。
序二段は3人。
欧翔山(おうしょうざん)(北杜市出身、鳴門部屋)は西三段目73枚目から東序二段21枚目に下げる。
都留樹富士(つるぎふじ)(都留市出身、高田川部屋)は西序二段44枚目から東序二段82枚目に下げる。
富士泉(ふじいずみ)(身延町出身、錦戸部屋)は西序二段13枚目から西序二段83枚目に下げる。
序ノ口はいない。寅武蔵(とらむさし)(甲斐市出身、武蔵川部屋)は西序ノ口筆頭から番付外に。
初場所は2026年1月11日、東京・両国国技館で初日。
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