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中日本高速道路が8日、ゴールデンウィーク期間中(4月25日~5月6日)の高速道路の交通状況を発表。中央自動車道相模湖-上野原インターチェンジ間の利用台数は6万5100台で、前年同期(6万6200台)より1100台(2パーセント)減少。
特に長い渋滞は、下り線は5月3日午前7時20分ごろに、上野原インターチェンジ付近で45.5キロ(交通集中と事故が要因)、5月4日午前9時20分ごろに、藤野パーキング付近で35.0キロ(交通集中)。
上り線は5月5日午後6時45分ごろに、小仏トンネル付近を先頭に30.8キロ(交通集中と事故)。
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