リンゴ病、峡東で警報続く!

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山梨県が25日、頬や体に発疹ができ赤くなる「伝染性紅斑」(リンゴ病)の発生状況を公表。1医療機関あたりの患者報告数(9月15~21日)は0.65人で、前週(1.05人)より0.40人減る。新規患者数は13人で、前週(22人)より49人減る。

地域別では峡東保健所2.00人(新規患者数8人)で、依然として警報レベルが継続。富士・東部保健所0.67人(同2人)で、警報レベルが解除。甲府市0.50人(同2人)、中北保健所0.14人(同1人)、峡南保健所0.00人(同0人)。

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