リンゴ病、峡東で依然として警報つづく!

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山梨県が2日、頬や体に発疹ができ赤くなる「伝染性紅斑」(リンゴ病)の発生状況を公表。1医療機関あたりの患者報告数(9月22~28日)は0.52人で、前週(0.65人)より0.13人減る。新規患者数は11人で、前週(13人)より2人減る。

地域別では峡東保健所2.00人(新規患者数8人)で、依然として警報レベルが継続。富士・東部保健所0.25人(同1人)、甲府市0.25人(同1人)、中北保健所0.14人(同1人)、峡南保健所0.00人(同0人)。

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